Chicoのスイートなじかん

\素敵なティータイムにふさわしい洋菓子・和菓子をご紹介します/

ウエハースといえばこれ。

昔はウエハースといえば…

前回のアイスクリームの話から続くのですが、

昔は喫茶店などでアイスクリームを注文すると、横にはウエハースが添えられてきましたよね。

最近はフルーツが乗っていることが多いかな。

わたしは子どもながらにあのウエハースが嬉しかった思い出があります。

クッキーなどとは違う軽い生地で、あいだにはクリームが入っていて。。

層を分けて食べていたっけ…笑

 

主役のウエハース

そんな“添え”のウエハースも、だんだん主役になってきています。

わたしが大好きなウエハースはこちら、BABBI(バビ)です。

www.babbi.co.jp

 

おいしい、本当に。

数年前のバレンタインシーズンにチョコレートをさがしていて見つけたんだったっけなあ。

デパートのフェアでチョコレートでコーティングされたウエハースを販売されていたんです。

こちらもおすすめですよ。2個入りがあるのでバレンタインに日頃のお礼をちょっとしたい方へのプレゼントとして良いサイズなんです。

で、わたしの本当のおすすめは“グランワッフェリーニのレモン”。

クリームの中に爽やかな酸味があり、おいしい。

バレンタインシーズンになると、ご褒美チョコではなく“ご褒美ウエハース”として買うのが習慣になってきました。

家族分の枚数をいろんな味で買って、みんなで分けるのですが、

いろんな味を試した結果、少し味にパンチがほしいわたしは“レモン”が気に入りました。

 

もとはコーンのお店

BABBIは約60年前にイタリアジェラートコーンの工場としてスタートされたのだそうです。

それからウエハースやチョコレートで有名になられ、今はジェラートも販売されています。

イタリアといえばジェラートですもんね。本場です。

で、行ってきました昨年の10月にオープンされた“BABBI GELATERIA KYOTO(バビ ジャラテリア 京都)

京都の四条、木屋町通りにできたジャラートのお店です。

 

 

スタッフの方からおすすめされた“ピスタチオ”と“メープルパンプキン”を選びました。

そして大好きなコーンのタイプで。

アイスクリームはカップよりコーン派です。

おまけでハートのウエハースが刺さってます笑

ピスタチオはあっさり系で、メープルパンプキンは濃厚ですが甘すぎない感じ。

 

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コーヒーをいただかなかったのが心残りですが、お財布事情なので致し方ないです。

鴨川が目の前に広がっているので、ロケーションとしても最高です。

店内はウッディーな感じで清潔感がありました。

イタリアのお店ですが、京都の土地に馴染んだ造りの建物です。

 

BABBIの店舗

店舗としては以下に。

催事もやってられるので、店舗は近くになくても期間で出店されることもあるかもですね。

あとオンラインストアをやっておられます。

 

この外出、外食しづらい時期にはオンラインストアなどは便利ですよね。

みなさんぜひお家でのコーヒータイムのお共に、BABBIのウエハースを食べてみてください。

4月6日 “白の日”にちなんで、アイスクリーム。

白の日 WHITH

本日4月6日は“白の日”です。らしいです。わたしも初めて聞きました。

ということで、今日は白にちなんだ甘いものをご紹介します。

アイスクリームです。

 

といいながら、ちょっと黄色

わたしが1番好きなアイスクリームは、イノダコーヒレモンアイス

(真っ白じゃなくてちょっと黄色ですね;)

爽やかでさっぱりしていておいしいんです!

レモンときくと酸っぱいイメージをもたれる方も多いかもしれませんが、

イノダコーヒさんのレモンアイスは酸味は少なめの、爽やかなお味です。

加えてわたしが気に入っている点は銀食器

アイスクリームはすべて、花型のようなデザインの銀のうつわに入ってきます。ウエハースを添えて。

(ウエハースもおいしいです。ウエハースのおすすめ商品はいずれさせていただきます。)

あのレトロ感が素敵。食器へのこだわりをもってられるのもいいですよね。

やはりプラスチックの食器で食べるより、舌触りや温度がいいです。

良いものはいい!です。

一緒に飲むのにおすすめは、ホットだと紅茶かなー。

イノダコーヒのコーヒー(特に定番のアラビアの真珠)は濃いめなので、

レモンアイスのお味を消しちゃうんですよね。。。

コーヒー好きの方は、ちょっと間をあけてからコーヒーを飲まれてはどうでしょうか。

それか、少し軽めのコロンビアのエメラルドあたりをチョイスするか。。

あとはアイスコーヒ。この相性は抜群です。

それを商品にしたものが“コーヒーフロート”です。

レモンアイスが楽しめるメニューは、

  • レモンアイス
  • コーヒーフロート
  • クリームソーダ
  • チョコレートパフェ
  • マロンパフェ
  • フルーツパフェ
  • チョコレートパフェ
  • プリンパフェ
  • クリームあんみつ
  • クリームみつ豆

これでたぶんぜんぶです。

結構ありますね。選びたい放題です。

みなさんのお好きなものをどうぞ。

 

お手軽な真っ白のアイス

お家でもっと気軽に食べられるアイスはこちら“ホームランバー”。

懐かしいですよね。

当たりが出てくるかのワクワク感もあり、美味しくてたのしいお菓子。

 

 

銀紙に包んであるアイスって最近ないですよね。

ホームランバーは1960年に発売されたそうです。

このバニラとコーヒーっていう組み合わせも、なんか大人でいいですよね。

さあ、わたしもそろそろコーヒータイムをいたします。

実は冷凍庫にバニラバーがあるのです。(メーカーが違いますが。。)

では、また。

あの“うなぎパイ”の サブレチョコ《期間限定品》

ティータイムにサブレはいかが!?

今日は紅茶に合うサブレです。

期間限定の商品なのでメモのご用意を!!

みなさん、浜松のお土産といえば何を思い浮かべますか。

そう、“うなぎパイ”ですよね。

食べたことがないなんて方をきいたことがないくらい。

そのうなぎパイを作っておられる“春華堂”さんがサブレを販売されているのはご存知でしょうか。

そのサブレに実は新しい仲間、その名も“うなぎサブレチョコ”が加わりました。

この“うなぎサブレチョコ”は期間限定で、もうすぐ販売終了するのではといううわさを耳にしたため急いで記事をかいている次第です。

 

www.shunkado.co.jp

 

お家で過ごす時間が増えてしまったこのご時世、

楽しいティータイムで気持ちをやわらげていきましょう。

 

うなぎサブレチョコ 

食べた感想としては、一言、

おいしかったです!

これからは、「浜松土産はなにがいい?」と聞かれたときにはリクエストしたいお菓子です。

バター感は少し控えめのあっさりと、そしてサクサクした食感のサブレ生地に、

を振りかけたチョコレートで半分コーティングされています。

表面にはうなぎのイラストが型どられており見た目もかわいいです。

小包装されたパッケージにはうなぎのイラストから「塩の方から食べてね」と吹き出しコメントがあり一瞬戸惑いましたが、食べてみてその意味が理解できました。

塩のついた部分を最後に食べてしまうと後味に塩辛い印象が残ってしまうのだと思います。

チョコレートはミルクチョコレートで甘さがあるので、先に塩のある部分から食べると口の中で甘さと塩気がブレンドされていい具合のバランスが生まれました。なるほどと。

静岡県駿河湾海洋深層水100%の「あらしおを使用されているそうです。

チョコレートは中南米産カカオ豆から作ったミルクチョコカカオマスブレンドされたものだそう。

サブレなど、つかむとバターで手が油っぽくなる商品もありますが、

春華堂さんのサブレは手にバターがつかず、個人的にはあっさりしていて気に入りました。

家で過ごすと必然的に運動不足になりがちなので、

“健康的に美味しいお菓子でティータイム”が大切です。

 

オンラインショップあり

春華堂さんの商品はオンラインでも購入できます。

この“うなぎサブレチョコ”も購入できそうでしたが、「販売期間:2020年4月末頃まで」と記載されていましたので、やはり“急げ!”ですね。

最近はオンラインで注文ができるので便利ですね。浜松まで行かなくてもいいなんて。

 

スマホをみてもテレビつけてもコロナのニュースに不安になってしまいますが、

みなさん、楽しく明るいお食事タイムをおすごしくださいませ

シアトル発 チョコレートソルトキャラメル

オバマ前大統領も大好きだったチョコレート

前回のキャラメルに引き続き、今回ご紹介するキャラメルは“チョコレート”のキャラメルです。

FRAN'S CHOCOLATES(フランズチョコレート)というお店をご存知でしょうか。

昨年末に関西に2店舗(京都神戸)同時にオープンしたアメリカ・シアトルのお店です。

2年前の2018年10月には日本初出店として中部国際空港にお店がオープンしていたのですが、

関西にできた2店舗には今までになかった“トリュフシリーズ”が販売されています。

オバマ前大統領もフランズチョコレートが大好きでゲストにプレゼントされていたそうです。

 

franschocolates.jp

 

ベストセラー ソルトキャラメル

女性の代表者フラン・ビゲローさんが1982年にシアトルでパティスリーとチョコレートの専門店をオープンされ、

素材にこだわった上質なトリュフチョコレートは瞬く間に人気になったそうです。

フランさんは2009年にアメリカのスペシャショコラティエとして認められ、現在はシアトルにある製造キッチンでチョコレートを作っておられます。

フランさんのチョコレートの中でベストセラーになっているのが1998年に発売された“ソルトキャラメル”です。

2種類あるソルトキャラメルは“レイソルトキャラメル”と“スモークソルトキャラメル”。

キャラメルがそれぞれダークチョコレートミルクチョコレートでコーティングされ、上に振りかけられたお塩は、こだわりのブルターニュ地方の海塩ウェールズ地方の樫の木の上で軽く燻された海塩

どちらも優しい甘さで、塩味がアクセントになっています。

キャラメル好きの方にはぜひおすすめしたい一品です。

 

わたしのおすすめは ラズベリートリュフ

キャラメルよりチョコレートの方が好みという方にはトリュフシリーズをおすすめします。

その中でわたしの一押しは“ラズベリートリュフ”です。

酸味が程よくありダークショコレートの甘みとの相性がよかったです。

ウイスキー好きのわたしは“シングルモルトウイスキートリュフ”にも挑戦しましたが、こちらは想像よりウイスキー感が薄いものでした。上品なお味です。

 

デザート感覚!?

こちらは次回食べてみたいなと思っている“チョコレートディップトフルーツ”。

アプリコットなどのドライフルーツがチョコレートでコーティングされたものなのですが…

みているだけで美味しそうで…

正確には忘れましたがお値段も高級だったので、もうデザート感覚で食べるものですね。

自分へのご褒美に買ってみたいと思います。

濃いめのコーヒと合う、大人なキャラメルバー

おしゃれな大人なスイーツ

今回ご紹介するスイーツは、まず見た目がおしゃれすぎる。

アンティーク感の漂う葉巻、タバコのようなデザインです。

濃いめのコーヒーとの相性抜群な大人なキャラメルバー、
GENDY(ジェンディー) ザ・プレミアムビターキャラメルバー”。


プレゼントでいただいたのですが、もう虜ですね。

GENDYさんの公式サイトもおしゃれですね😘

お店はどんな感じなんでしょう。。

おしゃれなスタッフさんたちがおられるのかな。。笑

 

絶妙なキャラメルの甘さ

みなさんシナモンなどのスパイスはお好きですか。

この“ザ・プレミアムビターキャラメルバー”は、

濃いめのビターなキャラメルが、シナモンのスパイスがきいたサクサク食感のクッキー生地サンドされています。

甘さもありますが塩っぽさもあり、、、大人です。

子供にはもったいないですね笑

子供たちが寝静まった後に、夫婦ふたりでゆったりした時間のお共に、いや、主役に!

ウイスキーなんかとも合いそうです。

 

なんと、ひとつひとつハンドメイド

こちらもキャラメルバーはすべて手作りされているそうです。

ひとつひとつが紙の包装紙で小包装されているのですが、それを丁寧に巻いておられるのを想像すると。。。

ありがたみを感じます😢

パッケージも高級感があり、銅板を使用したボックスに入っています。

作りがしっかりしているので、私はいまも小物入れと使っています。笑

1日に個数を限定して販売されているそうなので、事前に問い合わせされることをおすすめします。

コーヒー好きやウイスキー好きの方へのプレゼントに喜ばれそうです。

 

おすすめのコーヒー

これはイタリア人の方におすすめされて飲み始めたのですが、ラバッツァ(LAVAZZA)エスプレッソコーヒー

 

味が深く濃いめのどっしりとした味わい。

わたしは輸入食品のお店などで買っていたのですが、アマゾンでも購入可能なのは知らなかった。。

しかもこんな可愛い缶のタイプはみたことがない。。

ラバッツァはイタリアでは有名なメーカーだそうです。

日本では安く販売されているのでそのイタリア人の方は驚いてられました。

 

美味しいコーヒーを入れて、贅沢なコーヒータイムをお過ごしください。

日本のクリームソーダ<英語で伝えよう>

スイーツと外国語

バウムクーヘン”や“ブッシュ・ド・ノエル”などの意味・和訳を前回の記事に書きましたが、

スイーツの話をしようと思うと結構外国語がでてきます

“スイーツ”という言葉自体がもうすでに英語。

日本語にするならば甘いもの、お菓子ですね。

海外からきたお菓子はその国でつけられた名称で広まります。

では日本が発祥のお菓子というと和菓子系の、桜餅みたらしだんご水無月あんみつなどがぱっと浮かびますね。

でも意外なものが日本のスイーツだったりするんです。

 

英語だと思っていたスイーツたち

日本でカタカナで表記しているスイーツはもとは英語だと思われがちですが、

海外の方にそのままいっても通じないものがあるんです。たとえ英語っぽく、それっぽく発音したとしても…

驚きなのが“ショートケーキ”。あと、“モンブラン”も。

“SHORT CAKE”、“MONT BRANC”となりそうですが、この英語では海外では通じないんです。

ケーキの定番だと思っていたショートケーキはまさか日本独特のものだったとは。

海外にも同じようなタイプのケーキ、生クリームと層(レイヤー)を重ねたケーキはあるようですが、それが必ずしも日本のショートケーキと同じようにスポンジイチゴを使ったものではないのです。

ショートケーキを英語にするならば、“Strawberry sponge cake”ですね。

モンブランはフランス語なので、英語で説明するなら、“Chestnut cream cake”です。

マロンという言葉もフランス語なので、“チェスナッツ” “CHESTNUT”と英語にします。

 

昭和感漂うクリームソーダ

ショートケーキやモンブランなどのケーキ以外にも、日本独特の飲み物があります。

クリームソーダ”です。“CREAM SODA”と英語でいっても海外の人には違った風に理解されます。

日本人がおもうクリームソーダは、メロンソーダ(炭酸飲料水)の上にアイスクリームをのせたものですが、

海外での“CREAM SODA”は、アイスクリームなどを使わず、バニラで香りづけしたルートビアを原料とした飲み物のこと。

日本とは全く違った飲み物ですね。

 

コーヒー好きのわたしは冷たい飲み物はあまり飲まないのですが、

例外的に好きな飲み物が“クリームソーダ”なんです。なかでも京都の老舗喫茶店イノダコーヒのクリームソーダ

メロンソーダレモンの風味のアイスクリームが上にのっているのですが、このアイスクリームが美味しくて。。

子どもの頃はよく注文してもらっていました。舌も緑色になるので楽しいんです笑

イノダコーヒは“モーニング”や“フレンチトースト”、“カツサンド”などの有名な商品がありますが、隠れた名物でおすすめなのが“クリームソーダ”です。

今では全国各地に店舗があるので、京都に行かなくても味わえます。

 

クリームソーダは、海外のフロート

クリームソーダを英語にするならば、“Melon soda float” や“Melon-flavored soda with ice cream”。

日本には和製英語といわれるものが多いのでなかなかややこしいですよね。

ソフトクリームも英語でいうなら、“Soft served ice cream”です。"SOFT CREAM"ではありません。

 

英語、外国語でのコミュニケーション

海外の人との交流が簡単になってきた今の時代、英語で説明したいなーと思う機会も増えてきました。

日本文化を伝えたくても、英単語さえ浮かばず苦労しますよね。

翻訳機に使っておられる方も多く見かけますが、コミュニケーションの場で機械に頼ってしまうと、“伝えよう”とする努力を怠ってしまいます。

心と心の繋がりになりにくいと思います。

伝えられずに失敗してしまったときには後悔が残ります。

それは悔しさとなり、そこから努力に繋がります。

英語を学ぶ、外国語を学ぶ努力です。

その想いが人を動かすのだと思います。

とはいっても、英語はただの言語のひとつです。

言葉より重要なことは、気持ち・心

言語化することも重要ですが、もっと根本的な、人間的な部分を忘れないように生きていきたいものです。

 

 

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おっきなおっきな1本バウム

子どもの頃から大好きなバウムクーヘン

なんでもない日のお家でのおやつに最適なバウムクーヘンユーハイムさん。

日常的に家庭で食べたい味、そんな王道のバウムクーヘンです。

バターが濃厚な贅沢なものとは違い、こちらはあっさりと優しいお味。

ぱくぱく食べられます☺

子どもの頃に友達が家に遊びに来たときによく母が出してくれていました。

贅沢すぎないスイーツといったところでしょうか。

 

大人の贅沢なバウムクーヘン

最近気になっていて、結局まだ買ったことがないのはこちらの“パーティーバウム

全長40㎝あるのだそうです。デパートに飾ってあるのをみたのですが、調べるとオンラインショップ限定の商品みたいです。

e-shop.juchheim.co.jp

 

買いたい。。プレゼントしたい。。。

その名の通り、パーティーですね。大人数で切り分けて楽しめます。

サプライズで一本のバウムクーヘンがでてきたらびっくりですよね🎶

絶対忘れない。笑

価格も大人なので、特別なパーティーに購入しなければですね。

コーヒーをお共にしてバウムクーヘンの1本買い。

なんと贅沢なティータイムでしょう。

 

バウムクーヘンはドイツ語

ドイツ語でバウムは“”、クーヘンは“ケーキ”の意味。

バウムクーヘン木の年輪のようにみえるのでこの名前がついたとか。

このパーティーバウムならさらに“木”に見えますね。笑

(余談ですが、ブッシュ・ド・ノエルのブッシュはフランス語で“”です。ちょっと思い出したので書いてみました。ブッシュ・ド・ノエルの記事はまたクリスマスシーズンにまわします。)

もう少し過ぎてしまいましたが、3月4日はユーハイムが定めたバウムクーヘンの日らしいです。知らなかった。。

今年はミッキーとミニーのパッケージ商品が販売されていたようです。

毎年ありそうです、限定商品。

来年に、、、、あ、でもその前にパーティーバウム購入を実現しなければ。。。